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岩手県盛岡から発信、ローカルな足場からグローバルな普遍性を論じる
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市民ジャーナルは、ローカルな現場の当事者の視点からグローバルな普遍性を論じようとするものです。皆さんの投稿をお待ちしています。 sj17417@yahoo.co.jp
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小沢一郎に告ぐ、今こそ立ち上がれ!
日本Change!

小沢一郎の側近政治家に告ぐ。
そして小沢一郎に期待する国民に告ぐ。
小沢一郎は今こそ立ち上がるべきだ。
側近政治家は血判状を持って小沢一郎にそれを迫るのだ。
そして小沢一郎に期待する国民は、小沢一郎に決起を求める一大国民運動を起こすのだ。
小沢一郎よ。
検察審査会の決定に影響を受けてはならない。
国会の証人喚問要求から逃げてはいけない。
起訴を恐れてはならない。裁判をおそれてはいけない。有罪判決すらおそれてはならない。
それらをはるかに凌駕する正義を実現すればいいのだ。

それは何か

いまこそ国民生活のために、沖縄の解放のために、自民党と官僚支配の犠牲になってきた弱者のために、小沢新党を結成して立ち上がるのだ。
いままでのどの政治家もなし得なかった日本の、日本国民のための本物の政治を行なうのだ。
キーワードは国民主権、対米自立、平和外交である。
今の政治は早晩行き詰まる。日本の危機はこれからだ。どんなに抵抗しても民主党は解散・総選挙に追い込まれる。政界再編は不可避だ。
いまこそ小沢一郎新党が求められる。
小沢一郎がそういう政治家であるかどうか、私は知らない。
しかしたとえそうでなくても、変わるのだ。
私は生まれ変わりましたと宣言して再出発するのだ。
小沢一郎しかいない。やってみろ。腹を固めろ。
口下手でもいい。
小心者でもいい。
悪人面でもいい。
隠れるな。説明不足を改めよ。

みずからが先頭に立つのだ

反小沢で固まった今の政治や、反小沢に偏ったメディアは小沢批判の大合唱だ。それにつられて国民の8割は小沢批判だ。
しかし2割の国民は小沢一郎を支持している。それで十分だ。
2割の支持者は力強い支持者である。そして小沢一郎が捨て身で決起すれば、支持する国民はどんどんと増えていく。
日本の政治が、そして日本の国民が、小沢、反小沢で分裂する事になる。
しかし、小沢一郎が、国民を救い、対米自立を唱える政策を掲げる限り最後は必ず勝利する。
キーワードは「基本的人権」と「平和」である。憲法9条と25条である。
これのみが小沢一郎復権の道だ。
平和を唱える限り護憲政党はついてくる。平和を掲げる公明党も労働組合も反対できない。国民新党も大地の党もついてくる。
日本の政治に明確な対立軸ができる。
それこそ国民の望むところだ。究極の政界再編だ。
議員辞職しても再び国民に選ばれて政治に戻ればいい。
起訴されても、裁判になっても、そしてたとえ有罪となっても、刑に服した後に再び蘇ればいいのだ。
もっと悪い政治家は山ほどいる。そんな連中は逆に追い込まれる事になる。
小沢批判を繰り返す野中広務などに偉そうな事を言わせてはならない。

小沢一郎よ、何もおそれる事はない

立ち上がるのだ。大衆のために。平和な日本のために。
過去の小沢から決別し生まれ変わるのだ。
その時は今をおいてない。何もおそれる事はない。
すべての既存政党、政治家を否定する私だが、そんな小沢一郎と小沢新党であればついていく。
全面的に応援する。






<2割の支持者を代表してーうわさのMBA>


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