尾崎浩一さんへ
1、あなたは、松田まゆみさんが2007年10月1日に文芸社に送った公開質問状の内容、および、それに対し文芸社が答えないことに、問題がないと思っているのですか。
2、あなたは、松田まゆみさんが2008年3月10日に文芸社に送った公開質問状の内容、および、それに対し、文芸社が答えないことに、問題がないと思っているのですか。
3、あなたは、文芸社が旅田卓宗さんに、出版した本を絶版にすると、脅したことに、問題がないと思っているのですか。
この三つの質問に、2008年4月末日までに、あなたの意見を答えて下さい。「はい」か、「いいえ」だけの返答でもかまいません。質問には個別に答えて下さい。ごまかしの返答であれば、さらに厳しく質問します。
答えない場合、および、答えずに、このコメントを消すか、答えないでこのブロクを消した場合、あなたを、文芸社の人間か、文芸社から利益供与をうけた人間であり、あなたが出版した「あぶない共同出版」および、「新風舎商法を考える会」のホームページ、および、このブログ「ourbooks―新風舎商法を考える」は、あなたが新風舎を破産させるためにつくったものだと断定します。
なお、この質問文は松田まゆみさんのブログ「鬼蜘蛛おばさんの疑問箱」および、ANTI-新P舎のブログ、「尾崎氏の文G社の不思議な関係」
http://blog.goo.ne.jp/chikuma162/e/01aa38d4b454736a18efb1866661b7d5
に書き込みしてリンクしておきますので、リンクが消えたら、わかってしまいます。
2008年4月13日に、この質問文を、尾崎氏の「ourbooks―新風舎商法を考える」のブログに確かに送りました。しかし、コメントの表示は管理者の判断によって、出てきませんでした。しかし確かに送りました。尾崎氏がどう対応するか注目したいと思います。
2008年4月13日。
5月1日
4月13日に、この質問状を尾崎浩一氏のブログ「ourbooks―新風舎商法を考える」
http://ourpub.blog96.fc2.com/?no=30
に送りました。しかし、返答はありません。よって、これから私は尾崎浩一氏を、文芸社の人間か、文芸社から利益供与をうけた人間であり、尾崎浩一氏が出版した「あぶない共同出版」および、「新風舎商法を考える会」のホームページ、および、ブログ「ourbooks―新風舎商法を考える」は、尾崎浩一氏が新風舎を破産させるためにつくったものだと断定します。これからは尾崎浩一氏を、そのような人間と断定して発言します。
「尾崎浩一氏は、文芸社の人間か、文芸社から利益供与をうけた人間であり、尾崎浩一氏が出版した「あぶない共同出版」および、「新風舎商法を考える会」のホームページ、および、ブログ「ourbooks―新風舎商法を考える」は、尾崎浩一氏が新風舎を破産させるためにつくったものです」
尾崎浩一氏は、おそらく4月13日の質問のコメントを消しているでしょう。
また、そして、そんなコメントは受けていないと言うでしょう。
しかし私は用心深い人間で、その用意のために、私がパソコンで送ったところを証人として横で人に見ていてもらっていました。ウソを主張しても、その人が証言してくれます。
4月13日に、松田まゆみさんのブログ「鬼蜘蛛おばさんの疑問箱」、他に同じ文を投稿しましたが、私は松田さんに嫌われているので消されてしまいました。しかし、まる一日は、表示されていました。私の発言は松田さんをサポートするものなのに、なぜ消されるか、その理由もわかります。なぜ私が松田さんのブログに投稿するかというと、文芸社や共同出版関係者の人、共同出版の被害にあった人などが、松田さんのブログをよく見ているからです。多い時には閲覧者が一日700人を超すこともあるほどです。なお、HNは、ピーマン頭と書くと、松田さんがやりにくいでしょうから、これからは、HNは、「反文芸社」と変えて固定します。
この文も、ANTI-新P舎のブログ、「尾崎氏と文G社の不思議な関係」
http://blog.goo.ne.jp/chikuma162/e/01aa38d4b454736a18efb1866661b7d5
および、他のブログに貼り付けてておきます。
5月1日 反文芸社(もと、ピーマン頭)
【2008/05/01 23:11】
URL | 反文芸社 #- [ 編集]
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