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初めまして TB,ありがとうございます^_^
【2007/01/23 14:56】
URL | うみおくれクラブ #- [ 編集]
同じく初めまして 同じくトラバありです!:*.;".*・;・^;・:\(*^▽^*)/:・;^・;・*.";.*:
【2007/01/23 17:52】
URL | ひろ #- [ 編集]
東国原英夫頑張れ 今日の日経の社説「新知事で宮崎は変われるか」の中で、「長野県前知事田中康夫氏は県議会との激しい対立が続き、それが県政の運営にも影を落とした。」と述べているが、これじゃ見方が違うんじゃないのかい。 本気で改革をやろうとすれば対立があるのは当然で、それが激しければ激しいほど、しっかり改革に取り組んだということだろう。 県政運営に影を落としたのは、田中知事側ではなく、激しく抵抗した議会側だった書くべきじゃないだろうか。 百歩譲ったとしても、激しい対立があるほど真面目県政に取り組んだということと評価すべきである。 日経も“なあなあ”の妥協がいいと思っているのだろうか。情けない新聞社だ。
【2007/01/23 18:11】
URL | #- [ 編集]
当選させただけで満足しないことが大事なのではないかと 時期が遅れたコメントで恐縮ですが…
東国原氏の当選を聞いて私が最初に思ったのは「青島幸男氏の時のようにならないで欲しい」ということでした。今回の選挙は田中氏よりも青島氏の当選時と似ているような気がしたので。
青島氏の失敗(と、書いてしまいますが)は、しがらみのない首長を当選させる所までで終わってしまったことではないかと思うのです。 本来なら当選後の首長や議員が有権者の要望を汲み取り、施策化をする事が重要なのですけれど、選挙で勝った後、その首長や議員が一人にされてしまうことが、簡単に約束を反故にしてしまう結果を生みだしてしまうのではないかと思うわけです。
県民の要望を聞くシステムという意味では東国原氏の課題ですし、しがらみのない県政を行う首長を作り、育てて行くという観点では宮崎県民の課題なのだと思います。 意見を聞く→施策化する→実行する→検証する(ふたたび意見を聞く)というサイクルを、できるだけ広い参加で確立していくことができれば、地方行政はかなり変わっていくような気がしているのですけれど…
【2007/01/26 19:45】
URL | S.I #- [ 編集]
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